向井地美音、横山由依卒業コンサートで前総監督へ手紙朗読!「横山さんがいなくなった後のAKBは私たちが守ります」

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9 期⽣として 2009 年に AKB48 へ加⼊し、2代⽬ AKB48 グループ総監督を務めた横⼭由依の卒業コンサート「MXまつり『横山由依卒業コンサート〜深夜バスに乗って』がパシフィコ横浜にて11月27日に開催された。

AKB48は、アンコール4曲を含め、全36曲を披露。ライブの模様はネットでも配信された。

AKBグル―プ3代目総監督の向井地美音が、全力パフォーマンスとリーダーシップでファンを楽しませた。

向井地は手紙で前総監督の横山に「横山さんがいてくれたからこそ今のAKBはこんな輝き始めました。メンバーみんなの母親のような存在です。厳しくも優しく育ててくれてありがとうございます。横山さんがいなくなった後のAKBは私たちが守ります。」とのメッセージを伝えた。


(C)AKB48

向井地はコンサート終了後、SNSで「ああ本当に素敵なコンサートだった。
今回お手紙を書かせて頂けることになり、思い出があまりにも多すぎてたくさん悩んだけれど、ずっと伝えたかった想いをすべて記しました。
横山さん泣いてくれて嬉しかった…私はちょっと泣きすぎたけど…

よこやママ!よこおん!」
とのメッセージを寄せ、横山とのツーショット写真を公開した。


@mionnn_48

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