高山一実インタビュー!人生初の始球式に

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千葉ロッテマリーンズのオフィシャルスポンサーである株式会社ジェイコム千葉(所在地:千葉県浦安市、代表取締役社長:石原 哲也)は、2022年5月7日(土)、ZOZOマリンスタジアムで行われた「千葉ロッテマリーンズ」対「福岡ソフトバンクホークス」戦に冠協賛し、「J:COMスペシャルデー」と題して、始球式や各種イベントを開催しました。

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©C.L.M. ©C.L.M.

当日行われた始球式には、千葉県出身で南房総市観光大使を務めているタレントで元乃木坂46メンバーの高山一実さんがピッチャーとして登場し、人生初の始球式に挑戦。藤原恭大選手の後ろを通り、大きくバウンドしてから捕手役の和田康士郎選手へ転がり、思わずしゃがみこんで悔しがりながらも、笑顔で試合前の球場を盛り上げました。

始球式の模様は、「J:COMチャンネル」(地デジ11ch)で放送中の千葉ロッテマリーンズ応援番組『MARINES FREAKS/ロッテレビ』の特別企画として、高山一実さんの1日に密着し、5月21日(土) 12:30より放送します。

<Interview:高山一実さん >

◆人生初挑戦の始球式を終えて、いかがでしたか?

投球がすごく曲がってしまい、悔いが残ります!練習の時から左に曲がってしまっていたので、「右、右…」と意識してふらつかないように気を付けていたんですが、マウンドに立ったら緊張で忘れてしまいました。
だけど、たくさんの方が手を振ってくださったり、乃木坂グッズを持っていたり、めちゃくちゃ嬉しかったです!高校の友達が来ていて写真を送ってくれたり、地元「千葉」を感じることが出来ました。

◆「まっすぐ投げる」ことを目指していましたが、点数をつけるならば何点でしょうか?

20点です…。こんなに投げられないとは思わなかったです!後で映像も見させていただいたのですが、思ったより曲がっていて、才能がないなと思ってしまいました。リベンジ出来たら良いですが、あまりに才能がないので、誰かが急に出られないとなったら代打で呼んでください(笑)

◆球場やご自宅で野球を楽しむ野球ファンの方へ向けたメッセージをお願いします。

ボールを投げるのは自信がなかったので、楽しく投げられたらとは思っていたのですが、いざ投げてみるとまっすぐ届かないのが申し訳なくて、反省しています。これからの試合を一生懸命に応援することしかできませんが、良い経験をさせていただけて嬉しかったです!応援してくださってありがとうございました。

 

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