「鬼滅の刃」を抜いて「呪術廻戦」がdTV月間視聴ランキングで4か月間連続1位を獲得!

映像配信サービス「dTV®」で配信中のテレビアニメ「呪術廻戦」の視聴数が2020年12月~2021年3月までの4か月間にわたり、月間視聴ランキングで1位に輝きました。


2020年10月から配信した本作品は視聴数を順調に伸ばし続け、2020年11月の月間視聴ランキングで3位まで上昇すると、同年12月の月間ランキングでこれまで16か月間に渡り1位を守り続けてきたテレビアニメ「鬼滅の刃」を僅差で破り、堂々の1位に躍り出ました。

その後も視聴数が毎月右肩上がりで増加し、2021年1月の月間ランキングでは「鬼滅の刃」の約2倍の視聴数をたたき出し2か月連続1位に。その後も高い視聴数を維持し続け、2月~3月の月間ランキングでも2位以下に大きな差をつけ4か月間連続で1位という記録を出しています。4月の視聴数も好調で、今月の月間ランキングでも首位となる可能性が非常に高くなっております。

また、2020年10月の配信開始前から「呪術廻戦」は世間でも話題となっており、作品が配信開始されて半年間の視聴実績を作品別で比較しても、呪術廻戦がトップとなっております。
そしてこの度、「呪術廻戦」をまだ視聴していない方に本作品の魅力を伝えるべく、豊富な場面写真とともに心にグッとくる名セリフを一部ご紹介いたします!
是非このGWを利用してイッキ見してみてはいかがでしょうか?

<dTV担当者が選ぶオススメ名セリフ>

~第2話より~
「自分が死ぬ時のことは分からんけど、生き様で後悔はしたくない」
主人公の虎杖悠仁が通う東京都立呪術高等専門学校の夜蛾学長に「なぜ呪術師を目指すのか」と問われ、虎杖が問答の末に辿り着いた言葉。
自分が呪術師になったとして、“死”という結果を今イメージすることはできないが、“生き様”という「そこに行きつくまでの過程」を悔やみたくない。という呪術の世界に挑む思いを力強く言い表した言葉です。

~第5話~
「俺は正義の味方(ヒーロー)じゃない 呪術師なんだ」
主人公の虎杖悠仁と同級生である伏黒(ふしぐろ)が虎杖を助けた理由として答えたセリフ。「だからオマエを助けたことを一度だって後悔したことはない」と続きますが、以前、伏黒は助ける気のある人とそうでない人とを区別しており、その発言に憤った虎杖は「なんで俺のことは助けたんだよ!!」︎と問いただしていました。伏黒は虎杖を助けた理由として、論理的な思考ではなく、不平等でも善人や大切な人を優先して助けたいという感情論だと考えており、虎杖のことを仲間として大切に想っていることが伝わってくるセリフです。

その他にも心を動かされるグッとくる名セリフや名シーンが盛りだくさんありますので、是非ご視聴ください!

<dTVサービスサイト>
https://video.dmkt-sp.jp/

<dTVに関する情報まとめサイト>
https://info.dtv.jp

<「呪術廻戦」あらすじ>

辛酸・後悔・恥辱
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く
そして、呪いは呪いでしか祓えない
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、
ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう。呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条 悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり…..

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

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