櫻井翔、メニコン遠近両用コンタクトシリーズ『Lactive』新CM発表会に出演

スポンサーリンク

メニコンは、遠近両用コンタクトシリーズ『Lactive』の発表・新CMの完成を記念し、「メニコン 遠近両用コンタクトシリーズ『Lactive』新CM発表会」を2022年3月5日(土)に時事通信ホールにて開催しました。櫻井翔さんを起用した新CMは、2022年3月7日(月)より全国エリアのTVにて放映されます。

今回発表する遠近両用コンタクトシリーズ『Lactive』は、1枚で近くも遠くも見ることができる遠近両用のコンタクトレンズです。スマートフォンなどのデジタルデバイスの普及により、早い人では30代から近くのピント調節機能の低下を自覚するため、活躍世代から装用を開始していただくことで、より仕事も趣味も健康な視力で長い人生をもっと楽しんでいただきたいという想いを込めて、改めて遠近両用コンタクトを『Lactive(ラクティブ)』として打ち出すことに決めました。

発表会には、本CMに出演した櫻井翔さんが登壇。コンタクトレンズ越しに「遠くの櫻井さん」と「近くの櫻井さん」の一人二役を演じ、超至近距離ショットやジャンプなどのアクティブな演技が印象的だったCMの撮影秘話を披露しました。また、メニコンが実施した調査結果を受けて、30代からの「目の健康」の大切さについてコメント。最後に、遠近両用コンタクトレンズにちなみ、櫻井さんの“遠い未来”“近い未来”で実現したいアクティブなチャレンジについて、フリップトークを実施しました。

■コンタクトレンズ越しに遠くと近く「一人二役」に挑戦!
櫻井さんが2つのキャラを演じ分けたCM撮影秘話を披露

完成したCMを見た櫻井さんは「僕も先ほど初めて完成版を見たんですが、近くの僕と遠くの僕が同じ画角にいて不思議な感じで面白かったです。」と喜びのコメントを寄せました。「あそこまでのアップってなかなかないので、放送されている様子を想像して恥ずかしくなりました。」と告白し、「これだけアップだと眉毛の動き一つに意味が出てしまうと思い、眉毛を動かさずまっすぐカメラを見たほうがメッセージが伝わるかな?など監督と相談しました。最終的にはスッと前をまっすぐ見るカットが採用されていましたね。」と演技のこだわりを語りました。遠近両用コンタクトレンズの薄さへの驚きを見事に表現した櫻井さんの表情に注目です。

また、今回櫻井さんは「一人二役」に挑戦。コンタクトレンズ越しに「遠くの櫻井さん」と「近くの櫻井さん」を演じ分けるにあたって「遠くの僕と近くの僕の動きを合わせるために、現場では『カチ、カチ』というクリック音を流しながら撮影しました。普段MV撮影の時は使用しますが、CM現場ではあまりないので不思議な感じがしました。」と撮影時の様子を語りました。

『Lactive』という商品名については「初めて聞いたときに知らない単語かなと思ってスマホで調べたんです。まずい、この単語知らないなと(笑)それくらい響きがきれいな言葉だなと思いました。」と語り、気になったことはすぐに調べるという櫻井さんの真面目な一面が垣間見えました。

■櫻井さんが送ってみたいアクティブライフを発表!
“近くの未来”は「ジムでスイミング」“遠くの未来” は「カナダでスキー」

遠近両用コンタクトレンズにちなみ、櫻井さんが “近い未来”“遠い未来”で実現したいアクティブなチャレンジについて語りました。

まず“近くの未来”に送ってみたいアクティブライフとしては『ジムでスイミング』と発表。普段通っているジムにはプールがなく、何度か区民プールに行ったこともあるそう。「やっと『ここいいな』というジムの目途がついたのでこれからトレーニング用の水着を買おうと思っています。」と意気込みを語りました。

一方、“遠くの未来”に送ってみたいアクティブライフとしては『カナダでスキー』と発表。国内でのスキーには15,16年前から毎シーズン訪れており、今年もすでに行ってきたそう。「なぜ遠い将来かというと、今カナダに行くと雪山にこもるよりも観光したくなっちゃうだろうなと。そういう気持ちが収まって、雪山にこもれるようになるのはもう少し年齢を重ねてからかなと思い遠い将来に訪れたいなと思っています。」と、アクティブなプライベートを語りました。

■遠近両用コンタクトシリーズ『Lactive』ブランドサイト

URL:https://www.menicon.co.jp/lactive/
※CMギャラリーにて、今回の新CMもご覧いただけます。

STAR
スポンサーリンク
スポンサーリンク
Liveen Times

コメント