NGT48、7thシングルは小越春花センター「ポンコツな君が好きだ」

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NGT48は12月22日発売の7thシングルの楽曲タイトルやビジュアルアートを公開した。
本作の表題曲のセンターを務めるのは前作「Awesome」に引き続き小越春花。同一メンバーが2作連続でシングルのセンターを務めるのはNGT48史上初となる。

10月30日朱鷺メッセで行われたNGT48単独コンサート内で7枚目のシングル発売決定がサプライズで発表され、翌日10月31日にNGT48劇場で行われた生配信イベント内で各楽曲の歌唱メンバーが解禁されていた。

シングルは通常盤Type-A、B、新潟盤、劇場盤の計4形態で、通常盤Type-Aと新潟盤には荻野由佳の卒業ソング「私が一番言いたかったこと」、通常盤Type-Bには新潟県のローカルヒーロー「炎の天狐 トチオンガーセブン」のテレビドラマシリーズ第2弾挿入歌「僕らのトチオンガー」、劇場盤には川越紗彩、古舘葵、三村妃乃によるユニット曲「情熱の電源」が収録される。

NGT48アーティスト写真も公開された。新潟の夜空を背景に赤い衣装と、花火が印象的なアートワークとなっており、赤が次作のコンセプトの中心となるようだ。

©Flora

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