NiziU、2024年最新曲が2月と3月に2か月連続配信リリース決定!

ミュージックシーンを席巻中の9人組ガールズグループ“NiziU”(読み:ニジュー)が、2月と3月に2024年最新楽曲を配信リリースすることが決定。さらに、3月リリースの「SWEET NONFICTION」(読み:スウィートノンフィクション)が、3月15日(金)公開の映画「恋わずらいのエリー」の主題歌として起用されることが決定した。

全世界を熱狂させた壮絶なオーディション・プロジェクト「Nizi Project」を経て、1万人から選び抜かれた彼女たち。プレデビュー作となったDigital Mini Album『Make you happy』が、“女性アーティスト初”のデジタルランキング3部門同時1位獲得の快挙や、デジタルアルバム10万ダウンロード超えを実現し、全世界の音楽チャートにおいて110冠を達成。

2020年12月にSingle『Step and a step』デビューを果たした後も、その快進撃はとどまることなく、同年“デビュー後わずか29日”という短期間で「第71回NHK紅白歌合戦」にも初出場し、2022年までに3年連続出場を達成。2nd Single『Take a picture/Poppin‘ Shakin’』は、オリコン週間シングルランキングやBillboard JAPANの総合チャートなどで軒並み1位を獲得、全世界の音楽配信チャートにおいて123冠を達成するなど驚異の実績を叩き出しながら、1st Album『U』、3rd Single『CLAP CLAP』、4th Single『Blue Moon』、『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』の主題歌に起用された『Paradise』など、リリースする作品の全てがヒットを記録し、その圧倒的かつ鮮烈な存在感を大衆に焼き付け続けてきた。

昨年、2023年もその勢いはとどまることなく、7月1日からは2nd Album『COCONUT』を引っ提げ、2度目となる全国ツアー「NiziU Live with U 2023 “ココ!夏 Fes.”」を開催し、7都市15公演を巡り一般券売開始とともに全公演がソールドアウト。そのファイナルかつ追加公演として9月17日(日)、18日(月・祝)に「NiziU Live with U 2023 “ココ!夏 Fes.” -Stadium Special-」を千葉県・ZOZOマリンスタジアムにて開催し、“自身初のスタジアムライブ”を成功させ、(アリーナツアーとスタジアム公演合算)約18.5万人以上を魅了。

デビュー後3年弱という瞬く間に、数えきれない実績と感動を生み出し、名実ともに“国民的アーティスト”の座を不動のものにしたNiziUは、昨年10月に待望の韓国デビューを果たし、韓国デビューシングル『Press Play』及び、そのリード曲「HEARTRIS」は全世界を席巻。2024年1月現在、ミュージックビデオの再生回数は6,600万回を突破し、今もなお回数は上昇中。

パッケージセールも好調を記録し、全世界で初動売上11万枚強の売り上げを達成し、Apple MusicやSpotifyを始めとした、大手DSPにおいての配信チャートも好成績を記録した。韓国デビューに伴い、現地での音楽番組を始め、有名メディアにも多数出演し、11月放送の「SHOW CHAMPION」では、錚々たる強豪アーティストを押さえ1位を記録し、韓国における活動において着々と爪痕を残しつつ、年末には現地の有名ショーレースにも多数出演。日本においても4年連続「NHK紅白歌合戦」に出場するなど、鮮烈な印象を与え続けている。

2023年、確かなステップアップを遂げたNiziU。そんなNiziU待望の最新楽曲が2月と3月に2か月連続で配信リリース。そして、3月にリリースされる「SWEET NONFICTION」が、映画「恋わずらいのエリー」主題歌に起用され、NiziUとして初の実写映画主題歌として作品に彩りを与える。
映画「恋わずらいのエリー」は、 宮世琉弥(読み:みやせりゅうび)と、原 菜乃華(読み:はらなのか)W主演の胸キュンラブストーリー。
Z世代を中心に大きな支持を集め、今をときめく若手俳優たちが繰り広げる話題騒然の映画と、NiziU最新曲との化学反応にご期待を。

<コメント>

■NiziUコメント

映画『恋わずらいのエリー』の主題歌のお話を聞いた時は本当に嬉しかったです。物語の舞台が高校ということで身近な感じもして、映画もすごく楽しみです。
今回の「SWEET NONFICTION」という曲は、映画の世界観とマッチした曲になっています。皆さんが“これは恋なのかな?”
“この気持ちは<好き>なのかな?”と悩んだ時に聴いていただくと、元気をもらえる曲になっているんじゃないかなと思います。
映画と主題歌「SWEET NONFICTION」を、ぜひ一緒にお楽しみください!

■宮世琉弥コメント

今回主題歌がNiziUさんに決まったと聞いて、すごくびっくりしました。主題歌に映画とリンクする歌詞がたくさん含まれていて、
初めて聴いたときすごくハッピーな気持ちになりました。撮影が終わってから聴いたのですが、撮影しているときの風景が蘇ってくるような感覚になりました。妄想大好き女子とウラオモテ王子のノンストップミラクルラブストーリー×NiziUさんということで、
より面白く、よりハッピーな、色んな人の背中を押してくれる作品になったと思います。
映画にも主題歌にも共感できる部分がたくさんあると思いますので、楽しみにして頂けたらと思います。

■原 菜乃華コメント

主題歌がNiziUさんと聞いて、すごく嬉しかったです!
初めて主題歌を聴かせていただいて、エリーの初恋のドタバタ感やハッピーな気持ちが曲調に表れていて、映画にぴったりな曲だなと感じました。エリー目線の歌詞や、映画の内容をふんだんに盛りこんだ楽曲で、聴いているだけで、すごくテンションが上がる、ドキドキわくわくするような素敵な曲だと思います。
ぜひ映画もNiziUさんの曲も一緒に楽しんでいただければなと思います。

■三木康一郎監督コメント

かわいくて元気で前向きになれるパフォーマンスを見せてくれるNiziU。
この映画の主題歌は彼女たちしかいない!とお願いしました。(僕自身ファンなんですが、、)希望が叶い素晴らしい楽曲を提供して頂きました。映画のコンセプトにあった歌詞が素晴らしい!!恋に学校に仕事に前向きになれちゃいます。
ぜひ映画館で確認して下さい。

<INFO>
NiziU、2024年最新曲が2月と3月に2か月連続配信リリース決定!!
※各楽曲に関してのリリース日に関しては追って発表致します。

3月リリースの「SWEET NONFICTION」が3月15日(金)公開の宮世琉弥・原 菜乃華主演映画「恋わずらいのエリー」の主題歌にも起用決定!!

【作品概要】
♡タイトル: 恋わずらいのエリー
♡原  作: 藤もも「恋わずらいのエリー」(講談社「デザートKC」刊)
♡出  演: 宮世琉弥 原 菜乃華 (W主演)
西村拓哉 白宮みずほ 藤本洸大 ・ 綱 啓永
小関裕太
♡監  督: 三木康一郎
♡脚  本: おかざきさとこ
♡音  楽: 林イグネル小百合
♡主題歌 : NiziU「SWEET NONFICTION」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
♡製  作: 「恋わずらいのエリー」製作委員会
♡配  給: 松竹株式会社
♡公  開: 2024年3月15日(金)
♡クレジット: ©2024「恋わずらいのエリー」製作委員会  ©藤もも/講談社
♡公式HP: http://movies.shochiku.co.jp/lovesickellie
♡公式X/公式Instagram/公式TikTok :@_lovesickellie_
♡近江章(オミくん)LINE:@akira.ohmi

♡STORY
学校イチのさわやか王子・オミくん(宮世琉弥)を眺めつつ、彼との妄想を“恋わずらいのエリー”の名前でSNS上でつぶやくのが日課の妄想大好き女子・エリー
(原 菜乃華)。ところが、パーフェクトだと思っていたオミくんは、実は口の悪いウラオモテ男子だった!

しかも、超恥ずかしい妄想が彼にバレてしまい、絶体絶命の大ピンチ・・・のはずが、「その妄想、叶えてあげてもいーよ?」と、オミくんはエリーを面白がり、まさかの急接近!
最初こそオミくんの裏の顔にショックを受けたエリーだったが、彼の飾らない素の部分を知っていくうちに恋心も妄想も、さらに膨らんでいく。

さらに、オミくんをきっかけに、美少女だが現実の男子には興味がない同級生・紗羅(白宮みずほ)や、見た目はヤンキーだけど、一途に紗羅に想いを寄せる先輩・礼雄(綱 啓永)など、初めての友達ができてエリーは現実も妄想も絶好調!
そんなある日、ちょっと変わったクラスメイト・ 要くん(西村拓哉)にも “恋わずらいのエリー”であることがバレてしまう。
エリーに興味を持った要くんまで急に距離を詰めてきて、まさかの三角関係?!
果たして、オミくんとエリーの恋の行方は…?

NiziU、最新作品『Press Play』が10月30日(月)にリリース!念願の韓国デビューが決定!!
韓国デビューシングル『Press Play』10/30(月) Release

『Press Play』(読み:プレスプレイ)
2023.10.30(wed) 18:00全世界同時配信スタート
https://NiziU.lnk.to/2bh7XX

リード曲「HEARTRIS」ミュージックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=gRfDY9WrGwk

MUSIC
Liveen Times

コメント