メズム東京×劇団四季『オペラ座の怪人』コラボレーション ご好評につき2月28日(月)まで延長決定!

スポンサーリンク
東京の“今”の躍動感や波長と共鳴し、五感を魅了する数々のこだわりでお客さまをお迎えするホテル『メズム東京、オートグラフ コレクション』は、隣接するJR東日本四季劇場[秋]にて上演中の劇団四季の人気ミュージカル『オペラ座の怪人』とのコラボレーションで特別に実現した1日1室限定のコンセプトルーム、および劇中シーンを独創的に再現したランチ&ディナープログラムを提供しております。

当初、東京公演が千秋楽を迎える2022年1月10日(月・祝)までの提供を予定しておりましたが、連日多くのお客さまにご利用いただいており、コンセプトルームおよびランチ&ディナープログラムともに、お客さまのご要望にお応えして2022年2月28日(月)まで提供期間を延長いたします。

オペラ座の地下に棲む怪人の歌姫クリスティーヌへの悲恋を美しく厳かに描いた劇団四季ミュージカル『オペラ座の怪人』。コンセプトルームは、急遽プリマ・ドンナの代役に大抜擢され美しい歌声で大観衆を魅了した歌姫クリスティーヌが、舞台後に一息をつく楽屋をイメージしデザインしました。劇中の豪華絢爛な舞台美術や19世紀後半のパリを彷彿とさせるデザインのヘッドボード、劇中劇「ハンニバル」の額入りポスター、怪人が着用している仮面など、劇団四季の美術チームとメズム東京クリエイティブディレクター小泉堅太郎の共同制作によるオリジナルアイテムが、『オペラ座の怪人』の世界観を演出しています。

レストラン「シェフズ・シアター」にて提供中の『オペラ座の怪人』ランチ&ディナープログラムは、ランチが舞台の第一幕、ディナーが第二幕の2部構成となっております。ランチプログラムでは、物語の幕開けを告げるオークションシーンから、嫉妬に狂った怪人がシャンデリアを舞台に突き落とす衝撃的な事件までの第一幕を、ディナープログラムでは、忌まわしい事件から半年が経った大晦日の華やかな仮面舞踏会のシーンから、哀しくも美しい物語の結末までの第二幕を、ビストロノミースタイルのフレンチで表現しました。一品一品が、劇中の豪華絢爛な舞台美術やドラマティックに展開する物語のワンシーンを彷彿とさせ、素材の旨味と総料理長・隈元香己の技が詰まったお料理の数々を、アンドリュー・ロイド=ウェバーの名曲をはじめとした『オペラ座の怪人』をテーマにした楽曲のセレクションとともにお楽しみいただけます。

また、実に13年ぶりとなるミュージカル『オペラ座の怪人』大阪公演が2022年3月6日(日)大阪四季劇場(大阪・梅田)にて開幕します。観る人すべてを魅了する極上の舞台に、どうぞご期待ください。

劇団四季『オペラ座の怪人』コラボレーション、延長のお知らせ|ホテルからのお知らせ|メズム東京、オートグラフ コレクション: 2020年4月27日オープン (mesm.jp)

  •  参考資料

【国内730万人を魅了した劇団四季『オペラ座の怪人』】

JR東日本四季劇場[秋]のこけら落としを飾った『オペラ座の怪人』は、フランスの作家ガストン・ルルーの同名小説を基にしたミュージカルです。パリ・オペラ座の地下に棲み、歌姫クリスティーヌに恋をする“怪人”。その彼の悲しいまでの愛の様が、“現代のモーツァルト”アンドリュー・ロイド=ウェバー(『キャッツ』、『エビータ』他)の流麗で重厚な旋律によって紡がれます。1986年ロンドン開幕以来、世界中で上演されており、四季においても1988年東京初演以来、総入場者数は730万人以上、総上演回数7000回以上を誇る、まさに国内屈指のミュージカル作品です。

【メズム東京、オートグラフ コレクションについて】

メズム東京は、“TOKYO WAVES”をコンセプトに、絶えず変化する東京の“今”に根ざしたサービスやコンテンツを展開することによりゲストに新たな発見を提供する、全265室のラグジュアリーなホテルです。2020年4月27日、JR東日本グループによる港区・竹芝の複合施設「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」に開業しました。壮観な東京ベイエリアや歴史ある浜離宮恩賜庭園といった美しい眺望、そして五感にも心地よい刺激を与えるアートや音楽といった、豊かな地域資源と芸術の一体感を活かし、都会のエネルギーとクリエイティビティーが出会う東京のライフスタイルのアイコンを目指します。「Exactly like nothing else(唯一無二)」のホテルとして、マリオット・インターナショナルが展開する「オートグラフ コレクション ホテル」に加盟しています。また、東京都内の厳選されたレストラン・ホテルを紹介する『ミシュランガイド東京2021』において、「極めて快適(Top class comfort)」を示す「4パビリオン」として掲載されました。

公式ウェブサイト:https://www.mesm.jp/

TRAVEL
スポンサーリンク
スポンサーリンク
Liveen Times

コメント