AKB48 山内瑞葵・徳永羚海ら16名の笑顔が眩しかった@JAM EXPO 2023

@JAMシリーズ最大のフェス@JAM EXPO 2023 supported by UP-Tが、8月26日(土)・27日(日)の2日間、横浜アリーナにて開催。

人気アイドルグループAKB48は、初日である8月26日に出演。浅井七海・大西桃香・大盛真歩・小田えりな・倉野尾成美・込山榛香・下尾みう・鈴木くるみ・田口愛佳・谷口めぐ・徳永羚海・長友彩海・向井地美音・村山彩希・茂木忍・山内瑞葵 16名が参加した。

Overtureが流れ、メンバーらがステージへ登場。ライブは、「夏のSounds good!」からスタート。神奈川県出身の小田えりなセンターで夏らしい爽やかな歌声を会場である横浜アリーナのメインステージいっぱいに響かせた。

村山彩希が「AKB48のステージ始まりました!たくさんミックスしてコールして楽しみましょう~!」と呼びかけた。村山彩希センターで「サステナブル」が歌われた。気持ちがこもったパフォーマンスで会場のファンとの一体感を強めた。

続いて歌われた「BINGO!」では山内瑞葵と田口愛佳 先頭でセンターステージへ移動。腕で大きなハートを作るなどファンに愛嬌を振りまいた。ずっきーこと山内瑞葵の笑顔が眩しかった。

田口愛佳司会でひとりずづニックネームと名前のみの簡単な自己紹介が行われた。

れみたんこと徳永羚海は「以上16名で@JAM EXPOを盛り上げていきます。それでは次の曲へいきましょう」と挨拶。

倉野尾成美センターで「どうしても君が好きだ」がパフォーマンスされ、会場のボルテージを高めた。

「遠距離ポスター」のイントロが流れると歓声が沸き起こった。浅井七海センターの「遠距離ポスター」で会場をさらに熱くした。「れみたん」こと徳永羚海はキュートな笑顔でファン魅了。

続いて向井地美音センターで「大声ダイヤモンド」。

最後は大盛真歩が「次が最後になります!皆さん、思う存分声を出して盛り上がりましょう!」と呼びかけて「少女たちよ」が熱唱された。

「少女たちよ」では、おなじみの「AKB~~! 48!」の円陣で団結力を見せた。16名それぞれの笑顔に魅了されたライブだった。

ライブ終了後、徳永羚海は「#アットジャム2023 楽しかったああ。また出演出来ますように!!」とX(旧ツイッター)で挨拶。下尾みうは「#アットジャム2023 今年も出演できて嬉しい!!夏の大好きなイベントです。来年も出演したいな〜」とXで報告した。

山内瑞葵は「#アットジャム2023 THE!アイドルフェスを感じれる
@JAM今年もありがとうございました。うちわもペンライトも見えてたよ〜!」とファンに笑顔で報告した。

セットリスト

M0:overture
M1:真夏のSounds good !
M2:サステナブル
M3:BINGO!
M4:どうしても君が好きだ
M5:遠距離ポスター
M6:大声ダイヤモンド
M7:少女たちよ

BROAD
Liveen Times

コメント