時代をつくる人、菅田将暉が25ans7月号特別表紙版に登場!

全世代のエレガントな女性に幅広く支持されるクラスマガジン『25ans(ヴァンサンカン)』は、5月28日(金) 発売の7月号で、中条あやみさんが浴衣姿でカバーヒロインを務める通常版に加え、俳優の菅田将暉さんが登場する特別表紙版を限定発売します。

■25ansの特別表紙版に時代のアイコンが遂に登場!菅田将暉、そのオリジナルな存在

俳優としての高い実力と、時代のアイコンたる強力な磁力を兼ね備えた唯一無二の表現者・菅田将暉さん。

今回、主演映画『キャラクター』についてインタビューを敢行。オリジナルな存在感を放つ彼のキャラクターを支える基盤となるものは-。
最旬の撮りおろしポートレートフォトや、今感じることと主演映画にまつわるロングインタビュー、本作品で初共演したSEKAI NO OWARIのボーカリストFukaseさんとの対談など、計14ページにわたって紹介しています。

また、同時発売の通常版でも、菅田さんのソロカットはすべて異なるポートレートフォトで構成し、特別表紙版と通常版合わせて20カットとなります。 【ロングインタビュー抜粋】

-表現者として自分に足りないものを意識することはありますか?

「足りないものは、いっぱいありますよ。いつも言われているのは“引き算”(後略)」

-今回のシューティングでは古着もとりいれたスタイリングで登場。その理由は?

「(前略)真新しいものは照れるんですよ。ゆっくり遊び倒してから次に行きたいのに、どんどん新しいものがでてくるから、追いついていない状態です(笑)」

-じっくり楽しみたいというのは、インテリアにも当てはまる様子ですね。

「ここに長いこと住みたいとなると、いろいろやりたいなという願望はあるんですけどね。今は、あんまり家にいないので、ちゃんと眠れて、物が置ければいい。(中略)リラックスできる場所はどこか?うーん、公園のベンチかな(笑)」

※菅田さんの特集は特別表紙版、通常版とも全14ページで、菅田さんの全ソロカットを異なる仕様で展開。
ソロカットは、特別表紙版と通常版併せて20カット。
※菅田さんの特集ページ以外、特別表紙版は通常版と同じ内容です。

■スペシャル対談:菅田将暉×SEKAI NO OWARIボーカリストFukase

俳優として、ミュージシャンとして、時代をつくり続ける2つの才能が、記念すべき出会い『キャラクター』を語ります。映画に出ると家族や同級生に伝えたら、「殺人鬼役?ぴったりじゃん(笑)」と言われたFukaseさんのエピソード、空き時間にふたりでした遊び、菅田さんが監督と交わした自身のおでこにまつわる話まで、まじめな中にもおもわず笑みがこぼれる対談は必読です。
dマガジンではFukaseさんのソロインタビューも限定掲載!>> https://magazine.dmkt-sp.jp/

25ans2021年7月号菅田将暉さん特別表紙版中面 菅田さん×Fukaseさん対談 扉ページ

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