宮本浩次、GOETHE 2021年4月号(2月25日発売)創刊15周年特別号 表紙に!



仕事に遊びに一切妥協できない男たちが、人生を謳歌するためのライフスタイル誌・GOETHE[ゲーテ]4月号が2月25日に発売。創刊15周年特別号の表紙を飾るのは、エレファントカシマシのボーカリストであり、現在ソロ活動中の宮本浩次。総力特集は「勝負」にフォーカス! アグレッシブに仕事に打ち込む者たちの傍らには、活力を与え続けてきた勝負アイテムがある。闘う仕事人たちの相棒と、その勝負論に迫る!

【創刊15周年 総力特集】人生の決戦にチカラを与える、仕事人の勝負アイテム

勝負アイテムとは、ここぞという場面で勝ちを引き寄せる極私的なハッピージンクスであり、値段で計れるモノではない。アイテムとともにどんな勝負を経てきたのか、人生で大一番の勝負はいつだったのか……。人生で勝ちを引き寄せるためのパーソナルな必勝ルールが見え隠れしている。これまでビジネスパーソンの自身の仕事に対する熱狂から生みだされる魂の言葉を追い続けてきたGOETHEは、今回「勝負」にフォーカス! 「運は支配できる」とするのなら、先の見えない時代だからこそ学びたい、百戦錬磨の者たちが持つ勝負アイテムから透けて見える必勝のコツ。木の葉から高級腕時計まで、仕事人の勝負アイテムには、興味深いパーソナルストーリーが見えるはずだ!

今回、総勢32人の人生に寄り添う勝負アイテムや勝負メシを総力取材。スタートは熱い男の代名詞である、ロックシンガーの宮本浩次から! 「50代、シンガーとして新たなステージで勝負する象徴」として勝負アイテムに挙げたモノは、セリーヌのネクタイ。これまでずっと黒のジャケットに白のシャツ、ノーネクタイで歌ってきた宮本浩次が、ネクタイを選んだワケとは?

人生の決戦にチカラを与える、仕事人の勝負アイテム/宇野康秀(BMW Z8)、熊谷正寿(夢手帳)、石井一久(ロレックス サブマリーナー)、杉本宏之(エルメスのオーダースーツ)、田中良和(ベルルッティの靴)、竹中直人(アンダーカバーのライダース)、桜井章一(自然の木の葉)、亀田誠治(1966年製フェンダーのジャズベース)、平出和也(命をつなぐ地図)、松山ケンイチ(パンチングミット)etc…
作家 吉田修一「新宿十二社 熊野神社で過ごす、勝負前の静かな時間」
上場ホヤホヤ社長の胃袋を支えた「必勝の上場メシ! 」
超絶的中率の占い師・星ひとみが伝授!「ビジネスシーン別、開運を呼ぶお作法」
”こんまりメソッド”で徹底お片付け。「ツキが舞いこむ、仕事場整理術」
勝負の前に知っておきたい! 勝ちを引き寄せる「神頼みアイテム」
混迷の時代を切り拓く「羽生善治に学ぶ、直感力の極意」

GOETHE[ゲーテ]とは

「仕事が楽しければ人生も愉しい」をテーマに掲げ、2006年に創刊。各界の第一線で活躍する“仕事人”の生きざまを浮き彫りにし、衣食住にまつわるあらゆるジャンルの情報を発信する。ゲーテという雑誌名は、若き日からベストセラー作家として活躍、世界的な文豪として知られ、政治家、自然科学者、劇場監督など疾風怒濤の人生を歩んだ男、ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテに由来する。彼は82歳の生涯を通じ、旅を、赤ワインを、そして女性を愛し、多彩な仕事を通じ、その人生を思う存分に生き抜いた。仕事の勝利や栄光や喜びを、ゲーテのように追いかけ続けたい。ゲーテのような濃密で激しい人生を送りたいーー。今の時代を大胆に生きる男性のためのライフスタイル誌として、ビジネスパーソンを始め、仕事を愛する各界の男たちから支持を得ている。

GOETHE[ゲーテ]ウェブサイト:https://goetheweb.jp


▼雑誌情報
誌名:GOETHE[ゲーテ]2021年4月号
編集長:池上雄太(いけがみ ゆうた)
発売日:2月25日(木)
価格:特別定価1,000円(税込)
発行:株式会社幻冬舎

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