若月佑美、『Oggi』に登場!ONとOFFどちらの“若様”が好き?

さまざまな働く女性にメイクで変身

ONの日は「仕事ができる私」。OFFの日は「甘めな私」。どちらも同じ“若様”ですが、どこか違う。そう、それはメイク。

ファッション誌『Oggi』の美容専属モデルで女優の若月佑美さんが、同誌6月から異色のメイク連載をスタート。「私の会社のメイク上手な若月さん」で、さまざまな働く女性にメイクで変身します。
乃木坂46を卒業後、昨年4月から美容専属モデルとしてOggiモデルに仲間入りした若月さん。30代からの働く女性のファッション誌で魅せる大人の“若様”が人気ですが、連載では女優としての演技力を発揮。架空のオフィスを舞台にさまざまな働く女性を演じています。

ONは「仕事のできる“若様”」

第1回で演じるのは、外資系IT企業で働く敏腕OL。後輩社員にキリっとした目つきで「昨日頼んだタスクもう終わってる!?」と指示する姿は、クールな印象の若月さんにピッタリ。連載では、架空の後輩社員からの声も添えられています。「上司からも的確で迅速な仕事ぶりが評価されている若月先輩。テキパキ仕事をこなす姿に憧れます」(入社3年目。悩める男性社員)。そんな芯が強そうで知的な印象をつくる秘密が目元。若月さんが、シャープでキリっとしたアイメイクで、「仕事のできる私」を熱演しています。

OFFは「ちょっと甘めの“若様”」

一方、悩める男性社員は、オンライン飲み会で若月先輩の意外な一面を発見します。「すごい勢いで仕事をこなす若月先輩! オフだとこんなにラフになるなんて。会社では見たことのない無邪気な笑顔に、ドキッとしてしまいました!!!」。いつもとは異なる“甘めな”先輩にビックリ。女っぽいナチュラルメイクが後輩社員の心を射抜きます。

第1回の連載テーマは、「ギャップは女のアクセサリー・・・なんてね」。
ONとOFFを使い分けるメイクは、「魅力的な私」をつくる上級テクニック。若月さんは、「いつもはクールな印象にしがちだったので、赤みのある“女っぽメイク”は新鮮でした!」と、甘めメイクに興味津々。若月さんのクールから甘めへ、ギャップのある演技もとても魅力的です。

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