町田啓太、4月5日発売のAERA表紙に登場!

4月5日発売のAERA 4月12日号の表紙に、俳優の町田啓太さんが登場します。紆余曲折を経てたどり着いた俳優への道を振り返るカラーグラビア&インタビューも含め、蜷川実花が印象的なまなざしをとらえています。世界フィギュアも総力特集。羽生結弦選手が現地で応じた4回の記者会見を完全収録しているほか、コーチのブライアン・オーサー氏の独占インタビューも掲載しています。この号の巻頭特集は「占いは人生に効く」。テレビ番組「突然ですが占ってもいいですか?」の人気を読み解きながら、自分や他人の人生に新しい視点を与える「共感のメディア」となった占いの活用法を考えました。新連載「棋承転結」には、渡辺明三冠が登場し、ライバル藤井聡太二冠を語ります。

俳優の町田啓太さんがAERA 4月12日号(4月5日発売)の表紙に登場します。大河ドラマ「青天を衝け」では土方歳三役を演じるなど、活躍中の町田さんですが、俳優という仕事にたどり着くまでは紆余曲折があったと話します。何かをやってみては方向転換する町田さんを支えてくれた両親の存在が大きかった、と町田さん。インタビューでは、そんな両親への思いから演じる役への向き合い方、現在進行中のプロジェクトなどについて伺いました。そして、蜷川実花がとらえた町田さんは、いずれも、まっすぐなまなざしが印象的。表紙のみならず、カラーグラビアにもご期待ください。

スウェーデン・ストックホルムで開かれたフィギュアスケートの世界選手権も総力特集。羽生結弦選手が現地で開いた4回の記者会見を、特別仕様の誌面で完全再現。大会中、羽生選手が何を考え、どう行動したのか。一言漏らさず1万1500字で収録しています。コーチのブライアン・オーサー氏の独占インタビューも敢行。オーサーコーチは今回の世界選手権で1年ぶりに羽生選手と再会し「旅に出した子が大人になった、という感慨」があったと話します。「逆境の中で結弦が劇的に成長する姿を、何度も目撃してきた」という言葉に宿るのは羽生選手に対する信頼。彼を信じることが、北京五輪シーズンのプランだ、とインタビューを締めくくりました。

AERA(アエラ)2021年4月12日号
定価:440円(税込)
発売日:2021年4月5日(月曜日)

PHOTO
スポンサーリンク
スポンサーリンク
Liveen Times

コメント