大倉集古館、「海を渡った古伊万里~ウィーン、ロースドルフ城の悲劇~」展が再開! 3月21日まで会期延長!


THE OKURA TOKYO の正面に佇む日本初の私立美術館である大倉集古館は本日2/20(土)から「海を渡った古伊万里~ウィーン、ロースドルフ城の悲劇~」展を再開し、3/21(日)まで会期が延長されることが決まりました。

同美術館のホームページによると「新型コロナウィルス感染者の急増、ならびに緊急事態宣言発出により、1/12(火)から「海を渡った古伊万里~ウィーン、ロースドルフ城の悲劇~」展を休止し、臨時休館しておりましたが、近日7日平均の新規感染者数が500人を下回っていることもあり、2/20(土)から本展覧会を再開し、会期を延長し 3/21(日)まで開催することといたしました。なお、本展に係る招待券は3/21までご利用いただけます。」とアナウンス。

同美術館は、ホテルオークラ東京の建て替えに伴い2019年(令和元年)9月12日にリニューアルオープンいたしました。

◆大倉集古館 特別展「海を渡った古伊万里~ウィーン、ロースドルフ城の悲劇~」オフィシャルサイト
https://www.shukokan.org/exhibition/

Photo:(C)T.Aoyama

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