熊川哲也、​ミシュランの技が光る鳥羽周作シェフの絶品料理を味わう動画が公開!​


レトルトパスタソース『大人むけのパスタ』のリニューアルを記念して、熊川哲也、松本まりか、鳥羽周作出演のWeb動画「大人のおうちダイニング」を4月7日(水)より公開された。

本動画は、レストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作さんが、ハインツの人気商品『大人むけのパスタ』を使ったアレンジコース料理をゲストに振る舞う内容となっています。ゲストは、ブランドアンバサダーを務める女優・松本まりかさんと、バレエダンサー・熊川哲也さんのお二人。美味しさのあまりこぼれる松本さんの笑顔や、熊川さんが見せる納得の表情にもご注目ください。

『大人むけのパスタ』は、ソースが入ったパウチをそのまま電子レンジに入れられる仕様にリニューアルし、湯煎と電子レンジの両方で温められるようになりました。動画内でも、作業の合間にソースの調理が完了する様子を映し出しています。

<「大人のおうちダイニング」熊川哲也さん篇 YouTube URL>
https://youtu.be/7q1OKSruuxM

鳥羽シェフのお店に足を運んだときのことを、「ニューヨークにいるみたいだった」と絶賛する熊川さん。鳥羽シェフの料理の腕には絶大な信頼を寄せているようです。「ハインツはロンドン時代にお世話になって、ハインツのベイクドビーンズというイギリスのよくある朝食の定番の豆を、ほぼ毎日と言っても過言ではないくらい食べていましたね」と、海外で暮らしていた頃のエピソードを語ります。


熊川さんとの会話を楽しんでいる間も、鳥羽シェフは料理の手を止めません。ハインツのソースについて「ベースがしっかりしているからこそ(美味しい料理が簡単に)できる」と話す鳥羽シェフに、熊川さんも「なんでもそうですよね。基本がしっかりしてないとすべてが変わる」とご自身の経験を重ねて語ります。さらに、リニューアルした『大人むけのパスタ』を電子レンジでさっと温め、手際よく3品を完成させていく鳥羽シェフ。最後は、贅沢なパスタコースに熊川さんが舌鼓を打つ様子が映し出されています。

出演者プロフィール


熊川哲也

北海道生まれ。10歳よりバレエを始める。1987年、英国ロイヤル・バレエ学校に入学。89年、ローザンヌ国際バレエ・コンクールで日本人初のゴールド・メダルを受賞。東洋人として初めて英国ロイヤル・バレエ団に入団し、93年、プリンシパルに任命された。98年に英国ロイヤル・バレエ団を退団し、99年、自らが芸術監督を務めるKバレエ カンパニーを創立し、主演を務める他、振付・演出を手がけ、近年では完全オリジナル全幕作品の世界初演を成功させる。2013年、紫綬褒章受章。


松本まりか

女優。2000年ドラマ『六番目の小夜子』でデビュー。2018年『ホリデイラブ』での演技で注目される。近年は『竜の道 二つの顔の復讐者』(関西テレビ系)、『妖怪シェアハウス』(テレビ朝日系)、『先生を消す方程式。』(テレビ朝日系)、「教場Ⅱ」(フジテレビ系)など出演が相次いだ。今後の作品に『最高のオバハン 中島ハルコ』(東海テレビ系)が4月10日~、連続ドラマ初主演となる『向こうの果て』(WOWOW)が5月14日~放送予定。

鳥羽周作(トバ・シュウサク) / sioオーナーシェフ

1978年生まれ、埼玉県出身。Jリーグの練習生を辞め、小学校の教員を経て、32歳で料理人の世界へ入門するという異色の経歴をもつ。神楽坂のDIRITTO、青山のFlorilegeで修業を積み、恵比寿のAria di Tacuboでスーシェフを2年務めた後、2016年3月より代々木上原Grisのシェフに就任する。その後、同店のオーナーシェフとなり、2018年7月より、sioをリニューアルオープン。ミシュランガイド東京では2020年から2年連続一つ星を獲得。現在では、丸の内にo/sio、渋谷にパーラー大箸を展開。2021年3月に大阪で居酒屋ザ・ニューワールド、4月に奈良ですき焼き店㐂つねをオープン。

<『大人むけのパスタ』 商品サイト URL>
http://www.heinz.jp/products/pasta-sauce

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